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店の棚から消えた「排卵日検査薬」 メーカーに問い合わせ殺到(J-CASTニュース)

 改正薬事法が施行され、妊娠を望む女性が使う「排卵日検査薬」が薬剤師のいる調剤薬局でしか買えなくなった。そのせいで、取扱店が減って棚からも姿を消してしまった。また、店で買うのが恥ずかしいので通販サイトでこっそり買っていた女性は困惑し、メーカーには今でも取扱店の問い合わせが相次いでいる。

 排卵日検査薬とは排卵日を特定し、妊娠しやすいタイミングを計るもの。検査薬に尿をかけて「陽性」になったら検査時刻から36時間以内に排卵が起こると予測され、もっとも妊娠しやすい性交時期と言われている。不妊症に悩んでいる女性のほかに、子どもを計画的に授かりたいという女性が積極的に使う。

■堂々と買うのは恥ずかしいという女性は多い

 とはいえ堂々と買うのは恥ずかしいという女性は多く、その点、ネット通販は大助かりだった。ところが2009年6月に施行された改正薬事法で、医療用医薬品に分類されている排卵日検査薬は病院や調剤薬局、調剤が可能なドラッグストアでしか取り扱えなくなった。しかも、従来のように棚に置くことができなくなり、気軽に商品を買える機会もなくなった。

  「先日流産をして少し間を開けて可能な時期になったらすぐにでも赤ちゃんが欲しいので基礎体温と排卵日検査薬を併用したいのですが どこの薬局に行っても排卵日検査薬が売ってません。大きいドラッグストア6件ほど回りましたが…」

 こんな相談が「Yahoo!知恵袋」に2009年11月に書き込まれた。薬事法改正から半年近く経っても変更を知らない人はいるようだ。

 排卵日検査薬のメーカーには「どこで売っているのか」といった問い合わせが今でも相次いでいる。

 08年度の排卵日検査薬の市場規模は20億円で、およそ半分のシェアを占めるのはロート製薬。同社が用意した専用の電話番号には、09年6月から10月までの5カ月間で1000件も問い合わせがあり、今でも多いという。

 広報担当者は、

  「医療用医薬品で広告宣伝ができないために知らない女性も多く、さらに薬事法改正により取扱店が減って棚からも姿を消してしまいましたので、知る人ぞ知る検査薬となっています。しかし近くに店がなくて遠くまで買いに行くというお客さまもいるほどで、ニーズのある商品なんです。もっと多くの女性に伝えていけたらいいのですが…」

と話している。

■海外からの「個人輸入」が大人気

 排卵日検査薬を製造販売するミズホメディーにも09年6月から10年3月25日までに643件の問い合わせが寄せられた。また09年6月に取扱店リストをホームページに掲載したところ、ページへのアクセス数が6~7月にかけて3万件にのぼった。一方で、取扱店が減って09年6月の出荷数は従来の4分の1に激減。営業をかけているので取扱店は増えているが、それでも以前と比べたら半分程度だという。

 また、購入する際には薬剤師に申し出て、氏名、住所、電話番号などを記入しなければならなくなった。販売記録は医薬品全般に定められていて、使用後に副作用などが出た場合に連絡先がわからないと困るという理由だが、体内に取り入れる医薬品ではない排卵日検査薬にも必要なのか、と波紋を呼んでいる。

 前出のロート製薬の広報担当者は、

  「デリケートな商品で、こっそり使いたいという女性の気持ちです。名前を書くことで精神的にダメージを受けるお客さまもいらっしゃるようです」

といっている。

 検査薬の業界団体、日本臨床検査薬協会(JACRI)は厚生労働省に対し、排卵日検査薬を含む医療用検査薬の一部をドラッグストアや通販でも販売できる「一般用」として認めて欲しいと要望を出している。今のところ一般用として認められているのは妊娠検査薬と尿の糖分やタンパク質を図るものだけだ。

  「検査薬を使うことで病気の早期発見につながり、医療費の削減にもなることから、簡単に使えるものについては消費者が自由に買えるようにしたいと考えています」

とJACRIの担当者は話している。

 一方、大人気となっている通販サイトもあるようだ。医薬品のネット販売を主力とするケンコーコムはシンガポールに子会社を設立し、個人輸入という形式で日本への販売を09年10月に始めた。通販サイト「ケンコーコムシンガポール」では主要メーカーの排卵日検査薬が3タイプ売られていて、品切れしているものもある。

 広報担当者は、

  「規制される前から人気の高い商品でしたが、規制後はもっと売れています。1人あたりの個数規制はありますが、それでも品切れが出ています」

といっている。


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唐澤・原中両陣営、25日以降に役員候補発表(医療介護CBニュース)

 4月1日に投開票が行われる日本医師会会長選挙に立候補している、現職の唐澤祥人氏、茨城県医師会長の原中勝征氏の両陣営は3月20日、副会長以下の役員候補者を、立候補の締め切り日である25日以降に発表する考えを明らかにした。京都府医師会の森洋一氏の陣営は「未定」としている。

 唐澤氏は、従来の「キャビネット選挙」はしない、との考えを改めて示した上で、「手を組めばいい仕事ができる人を代議員の皆さんに伝えたい」と述べた。また、鈴木聰男・選対本部長も、「(役員候補者を示さなければ)誰に投票すればいいのかを聞かれた時に無責任な感じがする」とし、唐澤氏が共に仕事をしたい「チーム」の候補者を発表する考えを示した。人数については定員(副会長3人、常任理事10人)と同数にならない可能性もあるとし、人選では「他(陣営)にもあちこち入っている方はご遠慮願うかもしれない」と述べた。

 唐澤氏同様、キャビネット選挙の見直しを主張している原中氏は、役員候補について「現執行部の中にも会員のために相当働ける人がいる。そういう人には残ってほしい」と述べ、現執行部役員の推薦に含みを持たせた。
 副会長候補については、「(立場や考え方が自分と)別の方が選ばれると会員に迷惑をかけると思う」と述べた上で、定員と同数の3人を推薦する考えを示した。また、常任理事候補については、「別系統から来た人でも一緒にやるつもりだ」と述べた。

■唐澤氏「途中退場はしない」
 唐澤氏は20日の記者会見で、25日までに立候補を辞退するのではないかとの問いに対し、「4月1日を迎えるまで頑張る。絶対に途中で退場することはない」と断言した。


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 強風の影響で、神奈川県では21日午前4時頃、相模原市津久井町の民家で、屋根の修理をしていた男性(59)が転落し、胸の骨を折る重傷を負うなど、午前8時半現在、計17人が負傷した。

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 講談社の「TOKYO1週間」と「KANSAI1週間」が共に6月8日発売号で休刊する。

 フリーペーパーや携帯サイトに押され、都市情報誌の苦戦が続く。

 首都圏向けの「TOKYO」は1997年11月、関西圏の「KANSAI」は99年3月に各三十数万部の発行部数で創刊(現在は両誌とも隔週刊)。日帰り旅やグルメ、韓流スターなどのイベント情報を満載し、テレビ番組表まで収めた便利さで人気を呼んだ。現在は携帯サイトで雑誌と連動した情報を有料で提供する「ケータイ1週間」のサービスも展開するが、雑誌の部数はそれぞれ約8万部まで落ちていた。

 今月で創刊20周年を迎えた隔週発行のライバル誌「東京ウォーカー」(角川マーケティング)は現在8万4000部。同社は関西・東海・横浜の大都市圏でも隔週の「ウォーカー」を発行。月刊で北海道・福岡、さらに狭い地域に限定したムック本などを展開し、地元密着の実用情報を売り物に生き残りを図る。

 関西では昨年、女性向け都市情報誌「Hanako WEST」「Lmagazine」が相次いで休刊。首都圏でも72年創刊の情報誌「ぴあ」などの不振が深刻だ。

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首相、邦夫氏離党で「さまざまな動き出てくる」(産経新聞)

【鳩山ぶら下がり】(1)

 鳩山由紀夫首相は15日夜、実弟の鳩山邦夫元総務相が自民党に離党届を提出したことについて、「弟もいろいろと考えた末の行動だと思う。自民党にも、さまざまな動きが出てくる」と述べた。首相官邸で記者団に答えた。

 ぶら下がり取材の詳報は以下の通り。

 【邦夫氏離党】

 --先ほど、弟の鳩山邦夫議員が自民党に離党届を提出したが、受け止めを

 「まぁ、弟もいろいろと考えた末の行動だとは思いますが、弟は弟のことであります。自民党のなかにも、さまざまな動きが出てくると思いますが、他党のことですから、私の方から何もコメントするものはありません。今朝も申し上げましたけれども、連携するとか、そういうことは考えてはおりません」

 【就任半年】

 --鳩山政権が発足してから明日で半年を迎える。支持率は政権発足当初に比べて半減しており、半年の政策を評価しないとする人が、評価するとした人の2倍以上も上回っている状況だ。一番の原因は何と考えるか。これまでの公約達成度を点数にすると何点になるか

 「はい。これはやはり、国民の皆さんにね、いろいろと政治主導でさまざまなことを行って参りました。私どもは、これはマニフェスト(政権公約)の実現など、かなり、政治主導で国民の皆さんに、選挙の時にお訴え申し上げたことを実現するように、努力して参りましたし、今、その予算を審議している最中であります」

 「その意味で今、必ずしも、点数をつけられるという状況ではありませんが、やはり、一番、国民の皆さんに何をやってるんだとおしかりを受けているのが、政治とお金の問題だと。これは間違いなくそう思います。各紙の世論調査でも、そのように結果が出ています。そのことは真摯(しんし)に受け止める必要があります」

 「できる限り、この問題に、国民の皆様方にいわゆる説明責任を果たすということを、それぞれの立場で努力をすることが肝要だと思っておりますし、また、何らかの形で、こういったことが決して起こらないような政治風土を作るために努力することが求められていると思います」

 「私はやはり、半年、あす、もっとしっかりとですね、この件に関して、半年の総括みたいなものを行いながら、ある意味で、コンダクター的な役割の総理という仕事を今日まで行って参りましたけれども、コンダクター的な役割というのは、なかなか、ある意味で、指導性が見えないというおしかりもいただいておるところでもあります」

 「私はそれも一つの評価かなとは思っておりますが、むしろこれからは、前に出て、自分自身でもっと意思決定の場を国民の皆さんにしっかりとお見せすることも大事かなと思っておりまして、新たな形で何が足りなかったかをしっかりと総括して、これからの政権運営につなげていきたい。その意味で、原点を振り返るいいチャンスをいただいたときだと思います」

 【普天間基地移設】

 --平野博文官房長官が今日の会見で、民主党の喜納昌吉参院議員と会談した際、ホワイトビーチ沖合を埋め立てる移設案や、航空自衛隊を移す構想を話題として取り上げたことを認めた。こうした案は実際に沖縄の負担軽減になると考えるか

 「うん。私は、まぁ、平野官房長官がどういう話し合いをしたかということは、つまびらかには知りません。私の立場からは、一つ一つの個別の具体策に関して言及するときではないと思っています。すべてをゼロベースで今、見直している最中であります。そのことを、さらに平野官房長官ともしっかりと打ち合わせをして、関係の大臣方ともじっくりと相談をして、しっかりとした選択肢のなかから、国民の皆様方の、特に沖縄の県民の皆さん方のご理解と、アメリカにも理解を求められる案をまとめていきたい。そのプロセスの途中でありますので、今、個別の話に関して、私の方から、やはり申し上げるべきではない。ご容赦願いたい」

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早大生作家・朝井リョウさん『桐島、部活やめるってよ』(産経新聞)

 ■デビュー作に“共感”広がる

 大学ではダンスサークルに所属しているという。軽く色を抜いて整えた髪に、ラフな服装。田舎の県立高校を舞台にした青春小説「桐島、部活やめるってよ」で第22回小説すばる新人賞(集英社主催)を受賞した早稲田大学3年、朝井リョウさん(21)は「普通の大学生なんです」と人なつっこく笑う。2月に発売した単行本は約1カ月で10万部の発行が決まり、読者の間に共感を広げている。

 男子バレー部主将の桐島が部活を辞めたことをきっかけに、他部の生徒の生活に思わぬ“ずれ”が生じ始める。学校内の階層意識、恋愛、モラトリアムの気ままさと鬱屈(うっくつ)…さまざまな事情を抱えた少年少女5人が、本編には直接登場しない桐島を通じてリンクしていく構成が光る。

 創作を始めたのは6、7歳のとき。中学生になって青春小説を書くようになった。「ミステリー小説も大好きだった。(デビュー作は)青春小説とミステリーが合わさったようなものを意識した」という。

 高校時代はバレー部で活躍した。「とにかく目立ちたがり屋だった」と語るが、「どこかで学校という世界を俯瞰(ふかん)している部分はあったし、小説を書く根暗な部分も持っていた」とも振り返る。作品ではクラスの目立つ男子と地味な男子の対比が象徴的に描かれているが、作者自身の“2つの目線”が反映されているのだろう。

 来年は就職活動を控えている。「このまま書き続けていくと底を尽きてしまう気がする。人と会うことが好きだし、社会に出ていろんなことをインプットしてからアウトプットしたい」と先を見据える。

 単行本発売直後、女子高生の読者から初めてもらったファンレターには、バレンタインデーのチョコレートが添えられていたという。「過去の自分のような人がいて、共感してくれたことがすごくうれしい。(手紙は)一生取っておきたい」と照れくさそうに笑った。(三品貴志)

福島県で震度5弱(時事通信)
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地下鉄サリン 遺族が関係者取材、映像に 20日で15年(毎日新聞)

 地下鉄サリン事件で夫を亡くした高橋シズヱさん(63)が、被害者や捜査にかかわった人たちをインタビューした記録映像が13日、「地下鉄サリン事件から15年のつどい」で上映される。「地下鉄サリン事件被害者の会」代表世話人として、いつもは取材される側の高橋さんだが、「事件を知らない若い人たちに何が起きたか伝えたい」と自ら11人を取材し、ビデオ映像に残した。【山本浩資】

【未解決を歩く】『事件』と『逃亡』二重の行為 苦しみを増幅(地下鉄サリン事件)(1/2ページ)

 事件は95年3月20日朝に発生。営団地下鉄(現東京メトロ)霞ケ関駅助役だった夫一正さん(当時50歳)は勤務中にサリンを吸って亡くなり、高橋さんは被害者救済を求めて活動してきた。被害者や遺族に国が給付金を支払う「オウム真理教犯罪被害者救済法」が08年12月に施行されたこともあり、これまでの道のりを関係者の証言で伝えようと思い立ち、昨秋から取材を始めた。インタビューしたのは、遺族や被害者のほか、当時警察庁長官だった国松孝次さん、被害者が運ばれた聖路加国際病院の救急医だった奥村徹さん、警察庁の犯罪被害者対策室長だった太田裕之さん、前検事総長の但木敬一さんら。

 被害者は何を要望し、関係者はどのように受け止めたのか……。ずっと感じていた疑問や次代に語り継ぐべきことを考えながら質問した。事件で娘を失った遺族への取材では、一緒に涙を流した。

 「当時の法律では被害者救済はおろか、捜査にも縛りがあった。歯がゆい思いをしていたのは私たち被害者だけではなく、法律を一つ成立させることがどれほど大変かと実感した」と取材を振り返る。映像は20時間にも及び、悩みながら約1時間に編集した。高橋さんは「被害者の言葉で紡ぐと重たい話になるが、被害者以外の客観的な言葉は誰もの心に受け入れられると思う。一人でも多くの人に見てほしい」と話している。

 ◇13日に日本プレスセンターホールで

 「地下鉄サリン事件から15年のつどい」は13日午後1時、東京都千代田区内幸町2の日本プレスセンターホールで開かれる。入場無料。

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直接支払制度の影響で約5千人の「出産難民」も―産科中小施設研究会(医療介護CBニュース)

 出産育児一時金の直接支払制度の影響によって閉院したり、分娩を中止したりする産院が相次いだ結果、約5000人の「出産難民」が出る可能性があることが3月10日までに、産科医らでつくる「産科中小施設研究会」の調査で分かった。同研究会では、制度の一刻も早い撤廃を求めていく方針だ。

 調査結果によると、昨年9月から今年2月までに、閉院や分娩の取り扱いの中止を決定した病院や産科診療所は全国で25施設。このうち10施設では、採算ラインとされる1か月で20件以上の分娩を扱っていた。また、25施設が扱っていた年間の分娩数を推計したところ、約5000件となった。

 同研究会の池下久弥医師は、「『希望する地域での出産施設や、出産のための予約枠が見つからない妊婦』を出産難民と定義するなら、今後、これと同程度の規模の難民が出ることも十分に考えられる」と話している。

 出産育児一時金の直接支払制度については、産科医療機関から資金繰りが苦しくなると反発する声があり、3月末まで完全実施が猶予されている。現在、厚生労働省は猶予期限の延長を検討しているが、池下医師は「猶予期間中でありながら、こうした事態が起こっている以上、いくら完全実施を先延ばししても意味はない」と指摘。国を相手取った訴訟も視野に入れ、制度の撤廃を求めていくとしている。


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 皇太子さまは6日午前、アフリカのガーナ、ケニアを公式訪問するため、東京・羽田空港から政府専用機で出発された。

 皇太子さまにとってサハラ砂漠以南のアフリカ初訪問となる。

 ロンドンを経由して7日にガーナ入りする皇太子さまは、アフリカの医学・医療活動を支援するため日本政府が4年前に創設した野口英世アフリカ賞の記念シンポジウムなどに出席。10日にはケニアに移動し、雄大なサファリや、数百万年前の猿人の化石があるナイロビ国立博物館を視察し、15日に帰国される。

 東京・元赤坂の東宮御所では6日午前、雅子さまが玄関で小さく手を振って皇太子さまを見送られた。学校生活への不安から学習院初等科を欠席している長女愛子さまは玄関先ではなく、室内で見送られたという。

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失意の人々和ませ14年、犬の「純平」天国へ(読売新聞)

 東京・神楽坂の社会福祉施設「救世軍新光館」で、家や職を失った人々や地域の住民の心を和ませてきた犬の「純平」が2月末、息を引き取った。

 生後2か月ほどだった14年前、両目を接着剤でふさがれて捨てられ、新光館に引き取られた純平。入館者や職員たちは「ここのために生まれてきてくれたような犬でした」と悼んでいる。

 純平は1996年3月、栃木県小山市の公園で、瞬間接着剤で目をふさがれた姿で見つかった。地元の獣医師が治療し、引き取り手を探していたところ、入館者の一人が読売新聞で知って手紙を書いた。「犬小屋を作り始めています。みんなで責任を持って育てます」。こうして純平は新光館にやってきた。純平の名前は純粋な心で、いつまでも平穏で、との願いを込めて付けられた。

 新光館では、病気やけが、倒産など様々な事情で居場所を失った人たちが一時的に暮らす。純平は誰が来ても決してほえず、しっぽを振って歓迎した。持病の腰痛の悪化で働けなくなり、施設を転々として今年1月に入館した男性(55)は「玄関で純平の目を見てホッとした。嫌なことがあっても純平に話したら安らいだ」という。

 純平は、自分も職員の一人と心得て、朝8時半のミーティングでは館長の真鍋精一さん(52)の目の前のイスにちょこんと座るのが日課だった。散歩をすると、近所の人たちから声をかけられたり頭をなでられたりする。「人間不信になるような思いをしたのに、周りの人を元気づけてくれた。地域の人と館の絆(きずな)でした」と職員の畠山信美さん(68)は言う。

 昨年末に食欲がなくなり、がんと診断された。既に手術は難しかった。先月24日に散歩から帰って具合が悪くなり、25日夜、静かに息を引き取ったという。

 26日、純平は多くの入館者らに見送られて、都内の動物霊園に葬られた。真鍋さんは「いなくなって改めて純平の存在の大きさを感じる。本当にお疲れさま」と話した。

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 奈良県桜井市で吉田智樹ちゃん(5)が餓死した事件で、保護責任者遺棄致死容疑で逮捕された母親のパート店員真朱(まみ)容疑者(26)が、県警の調べに対して、「夫婦仲が悪く、(智樹ちゃんが)夫に似ているのが憎らしくて虐待してしまった」と、動機について供述していることがわかった。

 一方、父親の会社員博容疑者(35)が「食事を与えていないことは知っていたが、見て見ぬふりをしていた」と話していることも判明。県警は、夫婦の不仲が虐待の背景にあるとみて、追及する。

 捜査関係者によると、真朱容疑者は、今年1月初め頃から智樹ちゃんに朝に1回、わずかな食事や水を与えるだけで、この1週間、智樹ちゃんはまったく食事をとっていなかった。

 博容疑者は虐待に積極的に関与していないものの、食事を与えるなどはしなかったという。

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沈む港町 三陸の打撃深刻 養殖施設が破損や流出(河北新報)

 チリ大地震による津波は全国屈指の水産地域・三陸を混乱に陥れた。特に養殖業は施設の破損や流出が相次ぎ、関係者が不安げに海を見つめた。港では漁業者が高台に避難する前に、漁具の片付けや漁船を港外に移す作業に追われた。漂流する養殖施設が今後の漁に悪影響を与える恐れもある。

 「養殖施設のロープが津波でかなり切られたようだ。漁師になって40年近く、こんなことはまずなかった」

 岩手県山田町の大沢漁港。地元でカキとホタテの養殖業を営む大石秀男さん(57)が険しい表情を浮かべた。

 宮城県石巻市の宮城県漁協表浜支所は同市小渕漁港の近くでワカメ養殖棚が流されているのを確認。気仙沼市の漁業関係者によると、同市大島周辺でもロープが切れた養殖いかだが、かなりの規模で漂流しているという。

 大島のカキ養殖業者(34)は「バリバリと嫌な音を立て、いかだが流されている。明日の朝までに何割が海面に残っているか」と肩を落とした。

 宮城県内の各港では、正午ごろまでに漁船の避難を終えたが、津波の危険が一段落した後も、漂流する養殖いかだに阻まれて港に戻れない船もあった。唐桑半島沖に避難した小型漁船「第3銀鱗丸」(4.6トン)の菅野潔船長(48)は「航路にいかだが流れ込んでいて、危なくて港に戻れなかった」と話していた。

 一方、ワカメ、カキの出荷がピークを迎えている宮城県南三陸町志津川の旧魚市場は40センチほど冠水し、ワカメの塩ゆで用タンクや漁網が散乱。養殖業佐藤一也さん(53)は「被害は明日にならないと分からない」と、不安げに回収作業に当たった。

 ノリ養殖が盛んな東松島市の県漁協宮戸西部支所の尾形一男支所運営委員長(79)は「ノリは昨季より価格が低く、生産量も少ない。津波の影響が心配だ」と語った。

<静かに襲来 津波の猛威>
 養殖いかだや漁具が散乱して浮遊し、魚市場周辺の道路が水に漬かっていた。チリ沿岸部で発生した巨大地震に伴う津波が到来した東北の沿岸部。宮城県沿岸部の姿は、津波のエネルギーの大きさを物語っていた。ヘリコプターで沿岸部の様子を追った。

 午後2時50分。宮城県南三陸町で、志津川湾に注ぐ川の河口付近を逆流する白い波を見つけた。

 「津波ですね」。同乗した東北大災害制御研究センターの阿部郁男研究員(津波工学)が言った。押し寄せた波は閉鎖された水門にぶつかり、沖に向かって引いていく。津波は何の兆候もなく到達した。静かに襲来する津波の恐ろしさを痛感した。

 阿部研究員によると、1メートル未満の津波でも流速はかなり早く、漁業被害が懸念されるという。午後5時すぎに到着した気仙沼市唐桑半島沖では、心配が現実となっていた。

 いつもは整然と並んでいるカキの養殖いかだが、湾内で散乱していた。半分沈んだものもあれば、隣のいかだに乗り上げたいかだも。阿部研究員は「三陸沿岸のカキやホヤ、ノリの養殖に大きな影響が出る恐れがある」と指摘した。

 気仙沼港に目を転じる。午後3時すぎには異常が見られなかった魚市場付近が水浸しになっていた。津波は第2、第3波の方が大きくなることがあり、「50年前のチリ地震津波もそうだった」(阿部研究員)という。

 海岸から数百メートル離れた道路まで冠水した気仙沼市中心部。太平洋沿岸は津波の危険があるという現実を、あらためて思い知らされた。
(写真部・長南康一、報道部・末永智弘)


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 平野博文官房長官は1日午後の記者会見で、民主党の小林千代美衆院議員側が北海道教職員組合(北教組)から選挙資金を受領したとされる政治資金規正法違反事件で、北教組幹部らが逮捕されたことについて「極めて遺憾」と述べた。小林議員の責任については「個別の事案なのでコメントする立場にない」と言及を避けた。 

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 東京都中央区銀座の郵便事業会社銀座支店で、金属弾の入った小沢一郎民主党幹事長と最高検次長検事あての封書計2通が見つかっていたことが24日、警視庁筑地署への取材でわかった。同署は弾の鑑定を進めている。

 同署によると、小沢幹事長あての封書については23日午前10時20分ごろ、最高検次長検事あての封書については24日午前9時ごろ、同社から署に連絡があった。

 小沢幹事長あての封書には22日付の消印があり、ライフル弾のようなものと、はがき1枚が入っていた。封書には世田谷区内の小沢幹事長の自宅住所が手書きされており、あて名は切り張りと手書きで「小沢一郎殿」と記載されていた。はがきには、小沢幹事長の政治資金問題を取り上げた記事と、「ゴキブリ退治」という文字が切り張りされていたという。

 最高検次長検事あての封書についても、エックス線検査で金属弾が確認されたという。

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<客引き容疑>無料案内所の店長ら逮捕 大阪府警(毎日新聞)

 無料案内所が性風俗店を探す男性を目配せなどで風俗店側に知らせ、客引きをしたとして、大阪府警は23日、大阪市淀川区の無料案内所の店長(27)、性風俗店経営者(37)ら男4人を風営法違反(客引き行為)などの疑いで逮捕したと発表した。府内では条例によって、無料案内所は性風俗店を紹介できないが、案内所店長の合図を受けた風俗店経営者が、周辺に配した従業員に携帯電話で案内所を出た男性の服装などを伝え、客引きを指示していた。

 容疑は昨年11月~今年1月、案内所周辺の路上で、男性会社員ら3人に性風俗店への客引きをした、としている。いずれも認め、既に罰金50万~80万円の略式命令を受けた。案内所を営む「ナイトマガジン」(大阪市中央区)も法人として書類送検した。

 府警保安課によると、案内所店長は性風俗店の紹介を求める男性に「紹介できない」といったん断りながら、案内所前にいる風俗店経営者にうなずいたり、目配せで合図していた。店長は「金はもらっていないが、経営者に頼まれてやった」と供述している。【渋江千春】

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